こんにちは、くる実です!東京でフルタイムで働きながら、小学生・幼稚園児・2歳児の「3人の子ども」を育てている32歳のママです。毎日、仕事が終わってからの夕方は本当に戦場ですよね。お迎えに行って、帰宅した瞬間に始まる「お腹すいた!」の大合唱……。ヘトヘトな体で「今から夕飯どうしよう」って頭を抱えている共働きママも多いのではないでしょうか?今回は、そんな大忙しな毎日の救世主になってくれる、我が家一押しの「大阪王将の冷凍餃子」をご紹介します!これをストックするだけで、夕飯作りが劇的にラクになって心にゆとりが生まれますよ。ぜひ最後まで読んでみてくださいね!
大阪王将の冷凍餃子が共働き夕飯の救世主
毎日のお仕事に、保育園や学校の送り迎え、そして帰ってからのノンストップな家事……。

本当に皆さん、今日もお疲れ様です!東京で3人の子どもを育てながらフルタイムで働いている、32歳の「くる実」です。
我が家は上から小学生、幼稚園児、そしてまだ手のかかる2歳児がいて、毎日が本当に戦場状態(笑)。
特に仕事が終わってから寝かしつけるまでの夕方の時間帯って、一分一秒を争うお祭り騒ぎですよね。
そんな怒涛の毎日を送る私が、声を大にして言いたいこと。
それが「大阪王将の冷凍餃子こそ、私たち共働き主婦の救世主!」ということです。
以前の私は「3人も子どもがいるんだから、夕飯は手作りで栄養バランスをちゃんと考えなきゃ……」って一人で勝手に抱え込んで、勝手にヘトヘトになっていました。
でも、仕事でクタクタになって帰ってきた後に、1からお肉やお野菜を切って、味付けして、お鍋を洗って……なんて、正直もう体力が残っていないんですよね。
そんな限界寸前だった我が家の食卓を救ってくれたのが、冷凍庫に常にストックしてある大阪王将の冷凍餃子なんです。
これさえあれば、メニューに悩む時間も、必死に包丁を握る時間も一気にゼロになります。
ただ時短になるだけじゃなくて、とにかく美味しくて家族みんなが笑顔になれる。
私にとってこの冷凍餃子は、単なる「手抜き用の冷凍食品」ではなく、毎日のバタバタを一緒に乗り切ってくれる、なくてはならない相棒のような存在なんです!

3児ママが冷凍餃子をストックする3つの理由
東京の狭いキッチンで、毎日「お腹すいたー!」と大合唱する3人の子どもたちを前に、私がなぜこの大阪王将の冷凍餃子を欠かさずストックしているのか。

それには、忙しい共働き主婦だからこそ外せない「3つの切実な理由」があるんです。
まず1つ目は、圧倒的な「調理のラクさ」です!大阪王将の冷凍餃子って、フライパンに並べて火をつけるだけで、フタをして待てばキレイな羽根付き餃子が焼けちゃうんですよね。
油も水もいらないから、計量の手間すらありません。
仕事帰りのヘトヘトな頭で「味付けどうしよう…」なんて悩む必要が一切ないのが、本当にありがたいんです。
2つ目は、子ども3人の「バツグンの食いつきの良さ」です。
これ、子育てママなら分かってもらえると思うんですけど、せっかく時間をかけて作っても子どもが食べてくれない時って本当に心が折れますよね(涙)。
でも、この餃子は別格!パリッとした羽根とジューシーなお肉の旨みで、我が家の2歳児から小学生まで、競うようにパクパク食べてくれます。
お肉も野菜もパクッと一度に摂れるから、親としても栄養面での罪悪感がありません。
そして3つ目は、通販で「まとめ買いして冷凍庫に入れておける」こと。
子どもを3人も連れてスーパーへ買い物に行くのって、それだけで大仕事じゃないですか。
気がついたらカゴがお菓子だらけになって、肝心のおかずを買う気力が残っていないことも……。
だからこそ、おうちに届く通販でストックしておける安心感は、何物にも代えられません!

焼くだけ10分!ヘトヘトな日の夕飯救済劇

じゃあ、実際に我が家でこの餃子がどんな風に大活躍しているか、ある日のリアルな夕方の様子をお話ししますね。
その日は、仕事でちょっとトラブルがあって帰りがいつもより遅くなっちゃったんです。
保育園と学童をお迎えに回って、お家にたどり着いたのはもう19時前。
3人の子どもたちは「お腹すいた!」「今日のご飯なぁに!?」の大合唱で、2歳の下の子にいたっては、お腹がすきすぎて玄関でぐずり出す始末……。
冷蔵庫を開けても、あるのは昨日の残りの野菜くらい。
「あ、もう無理!今から1から作る体力なんて1ミリも残ってない……」って、頭が真っ白になりそうでした。
そんな時、冷凍庫の奥できらりと光る「大阪王将の冷凍餃子」の袋が目に飛び込んできたんです。
「よし、今日はこれだ!」と、コートを脱いで手を洗ったらすぐにフライパンへ直行。
油も水も引かずに、凍ったままの餃子をパパパッと並べて火をつけました。
フタをして待つこと約10分。その間に、ぐずる下の子を抱っこであやしながら、上の子たちに手を洗わせます。
そしてフタを開けると……パチパチという心地いい音と一緒に、香ばしくて最高に美味しそうな匂いがキッチンいっぱいに広がりました!
お皿にひっくり返すと、まるでお店みたいな見事な黄金色の羽根が完成。
あとは、作り置きのスープと白米を添えるだけで、あっという間に豪華な夕飯の出来上がりです。
さっきまで不機嫌だった子どもたちも、お皿を見た瞬間に「わぁ、餃子だ!」と大喜び。
仕事終わりで限界だったはずの私が、たった10分で家族を笑顔にできちゃいました。

冷凍餃子のストックで夕方に心のゆとりを

こうして我が家のピンチを何度も救ってくれた大阪王将の冷凍餃子ですが、これをストックするようになってから、実は私の「心の中」にも大きな変化があったんです。
以前の私は、夕方になるにつれて「帰ったらすぐご飯作らなきゃ」「早くしなさいって子どもを怒っちゃうかも…」と、勝手に焦ってイライラしていました。
でも今は、冷凍庫にあの餃子があるっていうだけで、「最悪、帰りが遅くなっても10分で美味しいご飯が出せるし!」って、お守りを持っているような安心感があるんですよね。
仕事帰りの電車の中で、心に少しだけ余裕が生まれる。
家に着いてからも、子どもたちが「ママー、今日学校でね!」って話しかけてきたときに、フライパンを火にかけたまま、ちゃんと目を見て話を聞いてあげられる。
この「夕方の5分のゆとり」が、3人の育児と仕事に追われる私にとって、どれほど救いになっているか分かりません。
毎日を完璧にこなそうとして、ママが笑顔をなくしちゃうのが一番悲しいこと。
だから、頼れるところは頼れるプロの味に甘えちゃっていいんだと思います。
手抜きではなく、家族みんながハッピーになるための「賢い時短」。
大阪王将の冷凍餃子は、忙しい毎日を駆け抜ける共働きママの心を、ホッと軽くしてくれる最高の味方ですよ。
ぜひ皆さんも冷凍庫に忍ばせて、夕方のゆとりを手に入れてみてくださいね!

まとめ

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!
東京のバタバタな日常からお届けしましたが、少しでも毎日の夕飯作りに悩むママの心が軽くなったら嬉しいです。
共働きで子どもが3人もいると、本当に毎日が戦場ですよね。
でも、大阪王将の冷凍餃子が冷凍庫にあるだけで、驚くほど気持ちがラクになります。
上手に「賢い時短」を取り入れて、ママも家族もみんなで笑顔になれる時間を作っていきましょうね。
今日もお互い、本当にお疲れ様でした!明日の夕飯は、美味しい餃子でパパッと笑顔で乗り切りましょう!
最後までお付き合い頂きありがとうございました。 ![]()
こちらの記事から大阪王将の公式通販サイトをのぞいて下さいね。 ⬇



コメント